8月31日、室蘭市本輪西町の皓聖寺は手妻師の藤山大樹さん(36)を招き、能登半島地震義援金チャリティーショーを本堂で行った。
和を主題に独自に発達した伝統芸能のマジック「手妻」を継承する藤山さんに、室蘭民報が単独インタビューを行った。
【手妻】日本に古くから主に口伝で受け継がれてきた伝統的な手品の分野。主に着物を着て演じられる。西洋の奇術のスタイルを洋妻(ようづま)と呼ぶのに対し、和妻(わづま)と言われることもある。
※ナレーションby動画制作会社VIDWEB(https://vidweb.co.jp/)



















































